マイボトル【klean kanteen】バージョンアップ‼️

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マイボトル【klean kanteen】バージョンアップ‼️しました。

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【klean kanteen】クリーンカンティーン。これ、小生がどこにでも、どんな旅にも、必ず持参するボトル。

インドネシアやマレーシア、シンガポールやトンガ、オーストラリアといった海外。沖縄や対馬、長崎から北海道、もちろん地元の相模湾も。
毎日のGoldic業務は夏の時期は二本持ち。これにたっぷりの氷と「麦茶&ウーロン茶」の我が家のお茶を入れて。「ブログ参照」
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小生、柔道の飲み会や道場の納会でも、このクリーンカンティーンボトルを持参する。
「ケイ兄ィ、今夜はヤル気だね!」とテジ先生なんかに茶化されながらも、このボトルでお酒を頂く。
旅先ではホテル泊が中心となり、備え付けのお茶Tパックをポットで煮たてて、フロアー毎にある製氷機から氷を奪い、釣りや打ち合わせ、柔道、に向かう。
「節約家?」そうです、節約家です(笑)金の無駄使いはしたくない。どうしようもない時は、大きなペットボトルで購入し、クリーンカンティーンボトルに移し替える。


(上の画像をクリックして頂くと、より詳しく商品説明がされており、またご購入も可能となります)
これって。
ゴミを少しでも出さない努力、なんだよね。
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ペットボトルひとつでも、「ゴミ」になる。意識しなければ。
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飲み切ったペットボトルも空になれば購入先の、コンビニで捨てれば良い。でも、そのゴミ捨ての手間を考えれば、このボトルがいきてくる。大切なんだよね、そんな「プチ環境意識」。
imageimageimage(このロゴ)
クリーンカンティーンは、1%ftpのリーダー的存在で、環境問題に意識している。昨年からK-FLAT株式会社も「1%ftp」に加盟し、売上の1%を自然環境に貢献している団体に寄付するチームに加入した。

こうした努力が、必ずや自然を少しでも豊かに戻し、環境意識を常に持つ様になる。だから、当社も莫大な協力費用を支払い、賛同した。このボトル「クリーンカンティーン」の動き、日本での窓口となっているパタゴニア社に小生は賛同した。だから、自意識を高め、出来る限りゴミや無駄なパッキン、そんなところから改善したく、賛同。

【klean kanteen】このボトル。現在ふたつを使っているのだが、画像に写る白いパタゴニア社のロゴは10年位前のモデルだろうか。
卓上で飲みやすいボトル口が、付属で付いていた。しかし、付属のキャップはボトルを横にするとパッキンがしっかりしておらず、水漏れした。
だから、小生は使わない様にしてきたが、今回「A&F」直営店に行った際、この「カフェキャップ2.0」を見つけ、スタッフに仕様を聞いてみた。
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「私も、前のカフェキャップは卓上でしか使えなくて、困っていましたが、これは優れモノです!」とイチオシ。

パッキン内部を全て見せていただき、飲み口までの完全なパッキンが感じられたので購入させてもらいました。
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間違いなく横漏れしない新しいキャップを信じ、購入。帰宅後、さっそくボトルに水をマックスに入れて、自転車でラン。3kmほど、派手な自転車走行をしましたが、水漏れなし!
これで安心して、使えます。
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パタゴニア社のロゴ付き「クリーンカンティーン」をお持ちの方、この「カフェキャップ2.0」オススメですよ。飲み口も優しく、しっかりパッキンされ、水漏れもありません。

ペットボトルの口は、よく出来ており水漏れはしません。でもちょっとした意識で「クリーンカンティーンのボトル」をどこでも持参し、ゴミを減らす気持ちを持ってもらえれば、もっと自然環境に貢献出来てる意識になりますよ。【klean kanteen】小生、手放せません。

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keitanhiramatsu