2024-07

よもやま話

【タマムシをみて、少年時代を思い出す】7月酷暑、汗が止まらないね。

虫や魚など生き物がたまらなく好きだったあの頃。暑く太陽がギラギラと照りつける昼下がりに出会えるタマムシ。それが今こうして私の指先に止まっている。嬉しくて見続けてしまった。逃してやろう、と思って瞬間、甲を広げて内羽根を広げて飛び立とうとするタマムシ。夢中でiPhoneカメラで撮影する。
Goldic

【Goldicはおかげさまで18年目を迎えます。】周年祭は伊豆で実釣会で。

私はメタルジグで狙って行った。こうして森野船長は次々とポイント移動をし、魚を探してくれる。潮が止まるタイミングで空は雨雲が急接近。逃げようが無いほどの雨雲に覆われ、一時は土砂降りに…。それでも皆さんジグをしゃくり、プラグをキャストし続けたのでした。
グルメ

番外編。【避暑地へと‼️北海道行脚の7月】食で通じる大切な時間を実感。

通い慣れた場所になり、友人も増え、毎回の旅を食で支えられてる感じが強くなっています。これ以上有り難い事はありません。紋別に最初に入ったのは、マルタケ伊藤釣具店の伊藤さんが紋別エリアのオフショアゲームを盛り上げて欲しい、という事から10年近い前にスタートしました。
K-FLAT

【5/5 避暑地へと‼️北海道行脚の7月】最終日は帰る準備。7/9

《オヒョウチャレンジ》として、Horaizon有持和也船長協力の元、釣行会が実現しました。釣果に結び付ければ更にハッピーでしたが、天候不良や海のコンディション、そして私の実力不足にて結果には繋がりませんでしたが、こうした新たなチャレンジはまた来年も続けていこうと思っています。
K-FLAT

【4/5 避暑地へと‼️北海道行脚の7月】川タックルは必需品ですしね。しかし…。7/8

【4/5 避暑地へと‼️北海道行脚の7月】川タックルは必需品ですしね。しかし…。7/8 昨夜は有持宅で真夜中までガッツリ宴会を楽しませていただきました。翌朝は朝食を食べてから、かなりゆっくりの8時過ぎから釣行開始です。 …が、しかし。昨夜の...
K-FLAT

【3/5 避暑地へと‼️北海道行脚の7月】さあ沖へ‼️(オヒョウ)ハリバットを求めて。7/7

【3/5 避暑地へと‼️北海道行脚の7月】さあ沖へ‼️(オヒョウ)ハリバットを求めて。7/7 朝4時に起き、港集合〜出船が5時だけに少し眠い目を擦りながら向かう。コンビニで食事を調達し、紋別港へ。 紋別釣行の良いところは、ホテルから港までの...
K-FLAT

【2/5 避暑地へと‼️北海道行脚の7月】7/6 沖仕事は悪天候…ならば、川へ。

「五分五分よりも悪い出船率」の話にはなっていた。しかし、時間をずらしたら…と言う思いで天候回復を期待したが実らずで出船は中止に。仕方がない、ならば川に行くべ‼️と朝食をホテルで食べて方向転換する。9時前にトラウトゲーム出発。昨夜に紋別入りをした立原さん、訓子府町の加藤達也さんも集合。ヒサシ君、有持船長と5人で渚滑川に向かった。
K-FLAT

【1/5 避暑地へと‼️北海道行脚の7月】梅雨時の蒸し暑さは地獄の地…。7/5

晩ご飯はローカル釣り仲間と一緒にワイワイする。予約も入れなかったので、ホテルからすぐの「つぼ八」へ。通い慣れた紋別だから、どこで食べても良い。一緒に食べる仲間達との時間が一番素敵な時間なのだ。こうして翌日からのロケに向け、気持ちを盛り上げたのでした。
グルメ

【焼鳥 大吉へ3年ぶりに】外食を避けてきた今、考え事で。

鳥しめじ。これはどうしても食べたかった。柚子胡椒焼きにオニオンマヨ。それを懐かしみながら楽しみ、最後は焼きおにぎり。どれを食べても当時よく通っていた、食べ慣れた味に喜んだ。3杯目の「焼酎炭酸」を頼んだタイミングで今回大吉に来たメインをお願いする。それは…。