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【伊豆 利島ジギングはメダイ祭り…】ヒラマサやカンパチは何処へ…。

私はこのタイミングで「ヒラマサ、来るぞ」と本気に思っていました。何というか、自信がありました。魚を掛ける時に「この流れ、食うぞ」とタックルから水中の様子が伝わってくるのです。これも同じタックルで狙っているからなのでしょうかね。案の定、良型がヒット。…しかし、同船者同様に私にもメダイだったのです。
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ダブルハンドで初めてニジマスをキャッチ!興奮の1尾と映像に入った奇妙な声が…。

こうしてネット関連でも奇妙な現象が起きるのは初めてですし、やっぱり気持ち良い事はありません。デジタルにそんな事はないだろう、と強く思っていました。「何となく不気味」「なんか嫌な感じがする」「ここヤバくない?」そんな現象を多く感じてしまう私ですが、今回は洒落にならない怖さだったので書き残しておきます。
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【滞在7日目 オホーツク北見エリアへ】北見エリア フライタイイング勉強会 3/3 5/18

来月、また北海道行脚を予定しています。次の目標は『自分で巻いたフライでサイズアップしたニジマスを釣る。』これです。自身をアップグレードし楽しみたいと思っております。今回の北海道行脚でお世話になった皆さん、有難うございました。
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【滞在6日目 オホーツク北見エリアへ】北見エリア『バックウォーターサクラマスジギング大会』2/3 5/17

番外食事編に更新する予定ですが、北見で好きなお店「鳥若」。ここで気心知れた対馬メンバーとラストナイトをし、長かった一日を終えたのでした。もちろんホテルに戻るなりベットに倒れ込み、爆睡。明日は帰る準備から始まります。
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【滞在5日目 北見エリアへ紋別へ】北見エリアでプライベート フィッシング1/3 5/16

フライフィッシングの「ダブハン」で遂に手にすることができたニジマスが嬉し過ぎて「釣り」の感覚などを忘れないためにも川でもう一度確認したかったのです。「魚釣り」って、子供の頃(小学1年生)から楽しんできた趣味。高校3年間だけは部活動が忙しくて釣りどころではなく1日もやらなかったのですが、大学に入り、再び「魚釣り」。
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【4/4 Goldic北海道トラウトツアー紋別へ】フィールド3日目は北見へ移動。5/15

【4/4 Goldic北海道トラウトツアー紋別へ】フィールド3日目は北見へ移動。5/15この日は北見周辺の川に入ります。紋別周辺の河川はどこも雪代が入っており、気持ち的にも盛り上がれない水色。北見の仲間に状況を聞いてみると「こっちは釣りは問...
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【3/4 Goldic北海道トラウトツアー紋別へ】フィールド2日目は…。5/14

それを朝は心配していましたが、微風程度まで風が落ちたのでホッとした。15回に1回位の納得キャストから9回に1回、7回に1回、と自分なりのキャスト納得確率が上がってきたのがわかり、楽しくなる。午前、午後と納得の釣果はなかったのですが、石井さんはサーフでサクラマスを掛けれたのが良かった。
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【フィッシングレッスン】田舎で子供達にルアーゲームを教えたのですが。

3回投げて1回飛ぶ…から5回投げて3回は飛距離が出てきた。なかなかセンス良いじゃんと指導しながら感じる。私が再び見本を見せる。飛距離はしっかり出ていて、次男坊はその毎に悔しがる。そしてコツを掴もうと、しっかり私のキャスティングを見ている。これが何でも上手くなるコツだなっ。ただ見てるだけではなくて、リリースポイントを聞いてきた。
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【9/9 玄界灘 春のヒラマサを求めて】3/30 さあ神奈川に帰ります。

フィッシングガイドをしていて、毎回いくつも反省がある。反省して次に繋げる様にしているのですが、まだまだ経験値が足らないのか、やっぱり反省点を問う事の繰り返し。肉体的にも精神的にも疲れ切った9日間でしたが、私にとって今季の対馬は学びの年として記憶に残していきたい大切な年だと思っています。
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【8/9 玄界灘 春のヒラマサを求めて】3/29最終日の沖は…。

荒れてる時も凪の時もミヨシに立つ。船に人が居なくても「ミヨシ」に立つのは、釣り座の把握と自身のコントロールが出来るから。デカい魚を掛けた時に、どの様に動いたら良いのか。どうやり取りをこなしたら良いのか、を身体で慣れておきたい。ミヨシだから釣れる、なんて私は一度も思った事はない。