つり

【フィッシングレッスン】田舎で子供達にルアーゲームを教えたのですが。

3回投げて1回飛ぶ…から5回投げて3回は飛距離が出てきた。なかなかセンス良いじゃんと指導しながら感じる。私が再び見本を見せる。飛距離はしっかり出ていて、次男坊はその毎に悔しがる。そしてコツを掴もうと、しっかり私のキャスティングを見ている。これが何でも上手くなるコツだなっ。ただ見てるだけではなくて、リリースポイントを聞いてきた。
patagonia

【パタゴニア ウィメンズモデルが着れる‼️】春モノはこれにしました。

少し他の人と差をつけたいなんて思ってる方におすすめだと思います。ちなみに、ウィメンズのフーディニ・ジャケットXLはフィット気味サイズだったので、私が着たらボンレスハムの様でした。間違っても、同体系の方にはおすすめ出来ませんのでご了承くださいね。
つり

【9/9 玄界灘 春のヒラマサを求めて】3/30 さあ神奈川に帰ります。

フィッシングガイドをしていて、毎回いくつも反省がある。反省して次に繋げる様にしているのですが、まだまだ経験値が足らないのか、やっぱり反省点を問う事の繰り返し。肉体的にも精神的にも疲れ切った9日間でしたが、私にとって今季の対馬は学びの年として記憶に残していきたい大切な年だと思っています。
つり

【8/9 玄界灘 春のヒラマサを求めて】3/29最終日の沖は…。

荒れてる時も凪の時もミヨシに立つ。船に人が居なくても「ミヨシ」に立つのは、釣り座の把握と自身のコントロールが出来るから。デカい魚を掛けた時に、どの様に動いたら良いのか。どうやり取りをこなしたら良いのか、を身体で慣れておきたい。ミヨシだから釣れる、なんて私は一度も思った事はない。
つり

【7/9 玄界灘 春のヒラマサを求めて】3/28『魔の2週間』をどう攻略するか。

これもデカいぞ。漁業時に44kgが獲れたのだが、明らかにそれ以上デカい。3月Goldic ツアーでイシナギはジギングで2本目。森竜丸女将が実測80kg、今回の石川さんは船長推定で50kg。また新しい歴史を刻んでくれたのです。漁業時に実は私も掛けていたし、エサでは44kgを水揚げしている。
よもやま話

【6/9 玄界灘 春のヒラマサを求めて】3/27 Godicチーム対馬入り。

『魔の2週間』は東沖でも起きていたのだ。これには参った。釣れても3kgほどの痩せたヒラマサやヤズ。いつもの対馬ではないのだ。とんでもないタイミングで今回対馬に入ってしまった。これは仕方ない事なのだが、でも釣りたいし。モヤモヤとしながらもラストに私が8kg強のヒラマサをキャッチして終了。
つり

【5/9 玄界灘 春のヒラマサを求めて】3/26漁業に駆り出されました…。

青物の行動が悪くなったらアラカブ(ウッカリカサゴ)狙いに。痩せてお金にならない小さなヒラマサを捌き、切り身にしてサバ餌から切身エサに変え再びボタンをポチり。私はルアーロッドでリアにタコ付きフックにヒラマサ切身で水深140mを狙う。ボトムに着底したら2mリフトをゆっくりとし、…ですぐにバイトとなる。これを永遠に続けるのだ。
つり

【4/9 玄界灘 春のヒラマサを求めて】3/25土砂降りのオフ日。

14時まで呑んだタイミングで福船長(春田船長の弟さん)がお店に合流。アカムツ漁業も今日はシケで休み。福船長はゲコなので私達ふたりをドライブに連れて行ってくれたのだ。一度は行ってみたかった、陸から見る豆酘崎。豆酘の港やその道中にある「鮎戻し」など観光させてもらえました。
つり

【3/9 玄界灘 春のヒラマサを求めて】3/24天気良好、キャスティングで狙います。

見事な程に『魔の2週間』のタイミングだったのでした。ピュアフィッシングPENNのYouTube撮影はこれにて終了。悔しいですが日数も限られているので仕方ありません。ただ見応えある場面もあるので是非YouTube観て下さいね。
つり

【2/9 玄界灘 春のヒラマサを求めて】3/23ロケ初日快晴は、ジギングです。

キャスティングでも全くコンタクトがないので若船長も私もお手上げ状態であった。手抜きをした訳じゃない。いつも以上に丁寧な釣りを展開していたのですが、もうどうにもならず、翌日に賭ける事にした。こうして初日のロケは終了となったのでした。