2024-07-24

よもやま話

【タマムシをみて、少年時代を思い出す】7月酷暑、汗が止まらないね。

虫や魚など生き物がたまらなく好きだったあの頃。暑く太陽がギラギラと照りつける昼下がりに出会えるタマムシ。それが今こうして私の指先に止まっている。嬉しくて見続けてしまった。逃してやろう、と思って瞬間、甲を広げて内羽根を広げて飛び立とうとするタマムシ。夢中でiPhoneカメラで撮影する。