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【滞在5日目 北見エリアへ紋別へ】北見エリアでプライベート フィッシング1/3 5/16

フライフィッシングの「ダブハン」で遂に手にすることができたニジマスが嬉し過ぎて「釣り」の感覚などを忘れないためにも川でもう一度確認したかったのです。「魚釣り」って、子供の頃(小学1年生)から楽しんできた趣味。高校3年間だけは部活動が忙しくて釣りどころではなく1日もやらなかったのですが、大学に入り、再び「魚釣り」。
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【4/4 Goldic北海道トラウトツアー紋別へ】フィールド3日目は北見へ移動。5/15

【4/4 Goldic北海道トラウトツアー紋別へ】フィールド3日目は北見へ移動。5/15この日は北見周辺の川に入ります。紋別周辺の河川はどこも雪代が入っており、気持ち的にも盛り上がれない水色。北見の仲間に状況を聞いてみると「こっちは釣りは問...
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【3/4 Goldic北海道トラウトツアー紋別へ】フィールド2日目は…。5/14

それを朝は心配していましたが、微風程度まで風が落ちたのでホッとした。15回に1回位の納得キャストから9回に1回、7回に1回、と自分なりのキャスト納得確率が上がってきたのがわかり、楽しくなる。午前、午後と納得の釣果はなかったのですが、石井さんはサーフでサクラマスを掛けれたのが良かった。
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【フィッシングレッスン】田舎で子供達にルアーゲームを教えたのですが。

3回投げて1回飛ぶ…から5回投げて3回は飛距離が出てきた。なかなかセンス良いじゃんと指導しながら感じる。私が再び見本を見せる。飛距離はしっかり出ていて、次男坊はその毎に悔しがる。そしてコツを掴もうと、しっかり私のキャスティングを見ている。これが何でも上手くなるコツだなっ。ただ見てるだけではなくて、リリースポイントを聞いてきた。
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【9/9 玄界灘 春のヒラマサを求めて】3/30 さあ神奈川に帰ります。

フィッシングガイドをしていて、毎回いくつも反省がある。反省して次に繋げる様にしているのですが、まだまだ経験値が足らないのか、やっぱり反省点を問う事の繰り返し。肉体的にも精神的にも疲れ切った9日間でしたが、私にとって今季の対馬は学びの年として記憶に残していきたい大切な年だと思っています。
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【8/9 玄界灘 春のヒラマサを求めて】3/29最終日の沖は…。

荒れてる時も凪の時もミヨシに立つ。船に人が居なくても「ミヨシ」に立つのは、釣り座の把握と自身のコントロールが出来るから。デカい魚を掛けた時に、どの様に動いたら良いのか。どうやり取りをこなしたら良いのか、を身体で慣れておきたい。ミヨシだから釣れる、なんて私は一度も思った事はない。
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【7/9 玄界灘 春のヒラマサを求めて】3/28『魔の2週間』をどう攻略するか。

これもデカいぞ。漁業時に44kgが獲れたのだが、明らかにそれ以上デカい。3月Goldic ツアーでイシナギはジギングで2本目。森竜丸女将が実測80kg、今回の石川さんは船長推定で50kg。また新しい歴史を刻んでくれたのです。漁業時に実は私も掛けていたし、エサでは44kgを水揚げしている。
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【5/9 玄界灘 春のヒラマサを求めて】3/26漁業に駆り出されました…。

青物の行動が悪くなったらアラカブ(ウッカリカサゴ)狙いに。痩せてお金にならない小さなヒラマサを捌き、切り身にしてサバ餌から切身エサに変え再びボタンをポチり。私はルアーロッドでリアにタコ付きフックにヒラマサ切身で水深140mを狙う。ボトムに着底したら2mリフトをゆっくりとし、…ですぐにバイトとなる。これを永遠に続けるのだ。
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【4/9 玄界灘 春のヒラマサを求めて】3/25土砂降りのオフ日。

14時まで呑んだタイミングで福船長(春田船長の弟さん)がお店に合流。アカムツ漁業も今日はシケで休み。福船長はゲコなので私達ふたりをドライブに連れて行ってくれたのだ。一度は行ってみたかった、陸から見る豆酘崎。豆酘の港やその道中にある「鮎戻し」など観光させてもらえました。
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【3/9 玄界灘 春のヒラマサを求めて】3/24天気良好、キャスティングで狙います。

見事な程に『魔の2週間』のタイミングだったのでした。ピュアフィッシングPENNのYouTube撮影はこれにて終了。悔しいですが日数も限られているので仕方ありません。ただ見応えある場面もあるので是非YouTube観て下さいね。