つり

Goldic

【梅雨の本州から北海道へ2026、初夏2/4】朝から猛烈な濁雨に涙なのだ…。6/27

「平松さん、アマゾン川だわっ」訓子府町の加藤達也さんから早朝連絡が入った。昨夜晩御飯を食べに出かけた際、シトシトと雨が落ちてきており、翌日の川の状況が心配でした。無加川、常呂川まで加藤さんがチェックしに行ってくれたのでした。昨日チンして水没したウェーダーは浴室で完璧に乾いてくれていました。
つり

【歴史あるPENN Reels】最新スピニングリールと古いフライリールをみて思ったこと。

【歴史あるPENN Reels】最新スピニングリールと古いフライリールをみて思ったこと。次の釣行に向けてタックル準備をしていました。オフショアゲームでヒラマサやカンパチを狙う釣行です。スピニングリールのラインシステムをチェックし、リーダーを...
つり

初めての猿払川へ 強行突破のイトウ狙いは、そんなに甘い物じゃなかったぞ、の巻

この夕刻手前にヒサシ君はイトウラッシュをかけてきた。2尾連続のキャッチ。見ていて1つバラしもあった。午後から3発掛けて2キャッチ。私はウグイ1。いつの間にか【ヒサシ君劇場】になったのでした。16時まで猿払川でイトウ狙いを楽しみました。ヒサシ君3キャッチ、私0。
つり

【フライフィッシングの道】遂に「タイイング」を始めてしまいました…沼。

「これ、見てるだけで恥ずかしくなるよ…」と釣具界の兄貴に自分が巻いたフライの写真を送り、ダメ出しの連発。でも巻き続けないと慣れもしないし、そもそも次の釣りでフライがない。今は「自分で巻いたフライで魚を釣る」なんて夢は持っておらず「釣り場に立った時に投げるフライを増やす」思いの方が多い。
Goldic

【伊豆 利島ジギングはメダイ祭り…】ヒラマサやカンパチは何処へ…。

私はこのタイミングで「ヒラマサ、来るぞ」と本気に思っていました。何というか、自信がありました。魚を掛ける時に「この流れ、食うぞ」とタックルから水中の様子が伝わってくるのです。これも同じタックルで狙っているからなのでしょうかね。案の定、良型がヒット。…しかし、同船者同様に私にもメダイだったのです。
つり

ダブルハンドで初めてニジマスをキャッチ!興奮の1尾と映像に入った奇妙な声が…。

こうしてネット関連でも奇妙な現象が起きるのは初めてですし、やっぱり気持ち良い事はありません。デジタルにそんな事はないだろう、と強く思っていました。「何となく不気味」「なんか嫌な感じがする」「ここヤバくない?」そんな現象を多く感じてしまう私ですが、今回は洒落にならない怖さだったので書き残しておきます。
つり

【滞在7日目 オホーツク北見エリアへ】北見エリア フライタイイング勉強会 3/3 5/18

来月、また北海道行脚を予定しています。次の目標は『自分で巻いたフライでサイズアップしたニジマスを釣る。』これです。自身をアップグレードし楽しみたいと思っております。今回の北海道行脚でお世話になった皆さん、有難うございました。
つり

【滞在6日目 オホーツク北見エリアへ】北見エリア『バックウォーターサクラマスジギング大会』2/3 5/17

番外食事編に更新する予定ですが、北見で好きなお店「鳥若」。ここで気心知れた対馬メンバーとラストナイトをし、長かった一日を終えたのでした。もちろんホテルに戻るなりベットに倒れ込み、爆睡。明日は帰る準備から始まります。
つり

【滞在5日目 北見エリアへ紋別へ】北見エリアでプライベート フィッシング1/3 5/16

フライフィッシングの「ダブハン」で遂に手にすることができたニジマスが嬉し過ぎて「釣り」の感覚などを忘れないためにも川でもう一度確認したかったのです。「魚釣り」って、子供の頃(小学1年生)から楽しんできた趣味。高校3年間だけは部活動が忙しくて釣りどころではなく1日もやらなかったのですが、大学に入り、再び「魚釣り」。
Goldic

【4/4 Goldic北海道トラウトツアー紋別へ】フィールド3日目は北見へ移動。5/15

【4/4 Goldic北海道トラウトツアー紋別へ】フィールド3日目は北見へ移動。5/15この日は北見周辺の川に入ります。紋別周辺の河川はどこも雪代が入っており、気持ち的にも盛り上がれない水色。北見の仲間に状況を聞いてみると「こっちは釣りは問...