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【2/9 玄界灘 春のヒラマサを求めて】3/23ロケ初日快晴は、ジギングです。

キャスティングでも全くコンタクトがないので若船長も私もお手上げ状態であった。手抜きをした訳じゃない。いつも以上に丁寧な釣りを展開していたのですが、もうどうにもならず、翌日に賭ける事にした。こうして初日のロケは終了となったのでした。
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【1/9 玄界灘 春のヒラマサを求めて】3/22晴れ。出発の日。

対馬空港までの30分はまあまあ揺れた。年に何度も来ている対馬ですが、玄界灘上空は怪しい天候だったのでした。明日からのロケ、どうなる事やら…何となく心配になってきましたが、これまでの経験と自分を信じてがんはしかない!と自分に暗示をかけたのでした。
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【関西圏出張 丹後半島は発祥の地】京都縦貫道は便利過ぎました。

京都縦貫道はお店の真上(与謝天橋立IC)まで伸びていたのです。笑い話で最後は終わりましたが、もしかしたら、由良川河口や宮津港、そういった懐かしい地を神様が見せてくれたのかもしれないなぁ。ナカジマ様で釣りのイベントが出来たらと思いながらの帰路だったのでした。
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【4/5 大寒の暦で対馬ヒラマサを求めて】実釣最終日。やはり寒さは強烈でした。

少しずつポイントをずらしながらキャスティングで狙わせてくれる。…しかしヒラマサからの反応がない。黒島周辺のキャスティングヒラマサに見切りをつけ、初日同様に魚礁を中心としたジギングでの狙いになったのでした。
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【2/5 大寒の暦で対馬ヒラマサを求めて】実釣初日は0°cの気温に泣く。

必死にファイトしてキャッチ出来たのは11kgのヒラマサ。対馬初チャレンジで人生初のヒラマサが10kgオーバー。これは出来過ぎですよね。ナイスな初日だったのですが、風は朝と変わらない冷たさ。唇はガサガサ、鼻の周りはカピカピ…もう寒さとの戦いで初日釣行は終わったのでした。
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【1/5 大寒の暦で対馬ヒラマサを求めて】今季一番の寒気で対馬へ。

北海道チームとここで合流。今回は全員で6名。毎度のカトちゃんから対馬初チャレンジのTEC(テック)さん。いつも北見でお世話になっている方々です。このメンバーで対馬に入ったのでした。しかし、寒波の影響か対馬便は条件付きの離陸。上空からみると海も結構荒れている…。さあ、翌日からどんな状況でしょうか、心配です。
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【2026「釣りフェス」横浜フィッシングショーへ】パシフィコ横浜は大盛況でした。

【2026「釣りフェス」横浜フィッシングショーへ】パシフィコ横浜は大盛況でした。毎年行われている釣具ショー。私はスポンサーからの依頼でプロ業務としてブースに毎年立ってきましたが、今年はメインスポンサーの出展がなく私の出番は無し。何年ぶりか、...
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【ヒラマサを求めて、日本海丹後半島へ】冠島で狙い通りに手にした達成感。

これでヒラマサがやはり「大グリ」周辺に着いていたことで、次はブリを狙ってやろう、と狙い方を変えてみた。米山先輩が掛けた1尾がヒントになり、中層の底潮がかろうじて影響している層で魚を探って来た。まずはワンバイト。フッキングまではしなかったが、明らかに青物のバイトだったので、ここで梅原船長にカメラをお願いした。
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【雪模様でのウェーディング】私が感じたフェルトソールとレイヤリングのお話し。

例年よりも今年の気温、水温は間違いなく低い。違うのはレイヤリングだけ。これには驚いた。明らかにウェーディングしていて身体の冷え方が違っている。レイヤリングだけで、ここまで違うのか…単純に興奮したのでした。寒さからの辛さはこれまで何年も経験し、インナーはあれがよい、これはどうだろう、とトライ&エラーを繰り返してきた。
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【3夜連続更新YouTube】2025年は私のフライフィッシング元年。

10年前に始めた、北海道トラウトルアーゲーム。気付けば、納得できる魚をいくつも手にする事が出来たし、多くの経験をさせてもらった。トラウトルアーゲームで繋がった仲間達も多くご縁で継続させてもらっているし、感謝ばかりです。今56歳。10年後の66歳時はどんな釣りをしているのか。どんな釣りが出来ているのか。