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【パタゴニア 旧ブラックホール・ウィールド100L】大きな悩みで困惑してるのです。

現在販売されているブラックホールシリーズの全てが表面劣化による剥がれは無くなって数年前には素材が一新しています。今の手持を「古くなっても使えるし…」と悩みながら、毎回ストアへ行った際には新しいブラックホールシリーズに指を咥えてみている私だったのでした。
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【梅雨前にパタゴニア鎌倉ストアへ】リペアあれこれ、夏までに。

この1年で7kg太った私。柔道稽古から離れてしまい、全体にデカくなっているのが自分でよくわかる。バギーズショーツもSから始まっていたのに、今ではお腹周りが楽なLサイズを求めてしまう。楽をしよう…と妥協からの甘えでいつしかMサイズが嫌いになってしまい、新たにLサイズを買い直しているほど。
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【パタゴニア ブラックホール ウィールド100Lかな?】FA13の古いウィールドバッグは…。

もし私の所有しているバッグのみがそうなっているとしたら、運やタイミングが悪い不良に当たったと納得するのですが、この年代の製品全てが、13年経過した後にこんな症状になってきたらと思うと、少しゾッとします。パタゴニア製品のグレートディバイダーやストームフロントの接着部劣化をいくつか体験し、それをパタゴニア日本支社で確認してもらってきました。
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【パタゴニアリペアセンターへ】センター見学をさせていただきました。

パタゴニア製品と共に生活している私にとってリペアは日常的で「壊れたら直す」が当たり前になっています。今回はそのリペアしている場所を可能なら見学したい、とパタゴニア鎌倉ストアのマネージャーに相談してみたらOKの回答をいただけたのです。約束の日に鎌倉ストアへ。
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【パタゴニア ウィメンズモデルが着れる‼️】春モノはこれにしました。

少し他の人と差をつけたいなんて思ってる方におすすめだと思います。ちなみに、ウィメンズのフーディニ・ジャケットXLはフィット気味サイズだったので、私が着たらボンレスハムの様でした。間違っても、同体系の方にはおすすめ出来ませんのでご了承くださいね。
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【新しくなったパタゴニア札幌ストアへ】驚きの素晴らしさに感激。

トラウトのフィールドジャケット類はどうしても暗いカラー、ダークなカラーものが多くてアブなどが寄ってきてしまいがち。黄色いイスマスジャケットのXLを昨年入手出来たのですが、そちらはレインウェアとして考えていました。今回気に入ったウィメンズのジャケットは普段フィールドで着ようとイメージが出来たのです。
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【パタゴニア鎌倉ストアへリペア持込み】もう限界を超えたパンツに出す術なし。

オーバルロゴのシャツやピンク色のバギーズなど、欲しい気持ちを抑えて今回は終了。鎌倉ストアを後にしたのでした。フィッシングギアもこの先欲しいし、今季の春夏製品もワクワクがいっぱいなNewアイテムが揃っていたのでした。
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【パタゴニアプロビジョンズのマフィア・ミニ・トート】マグチをホックでアレンジ。

「可愛い!有難う!」喜んでくれた。これで良かったのだ。翌日、ふたりで外食に出かけた時。あら、トート使わないのかなぁ?と思いながら身に付けていたのは、サコッシュ。「母さん、(トート)使わないの?」と聞いた返答は「あれは、夏のシーズンに使おうと思ってるんだ」と。おいおい、季節と言うか、服装に合わせてバッグを選ぶんかい。
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【パタゴニア・マーニャ・フリースパンツ】穿き込んだ末、こうなってしまった…。

今回はマーニャ・フリースパンツのネタでしたが、次に控えているのがナノパフ・フーディ。これ、色違いで2着所有しているのですが、フィールドでガンガン着用しており、そろそろリペアが必要かと思い始めています。今シーズンはまだ問題なく着用出来るので、冬季シーズンオフになったタイミングでリペア考えないといけないなぁ、と思っています。
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【パタゴニア大阪心斎橋ストアへ】あらっ!懐かしい方とストアでバッタリ。

今季新しく出たハットの古いモデルをまだ現役で使っている写真は、若いスタッフさんらもみて驚いていたし、じわじわと春夏モノも入荷してきているんだ、とチェックさせてもらいました。次回来る時は「飲み」ましょうとお互いなり、たぶん来年しか大阪出張は無いけど今から楽しみにしています。