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【誕生日プレゼントはオーラルロゴTとバギーズショーツ】女房が57歳のお祝いに。

かなり後悔した姿を奥さんみていたのでしょうね…。今、87.5kgまで体重が落ち、再びLもしくはMサイズに戻りそうな気配。あとは体重管理の気力だけ。この夏は80kg前半まで絞り込みたいから、今回プレゼントしてくれたLサイズは今でジャストサイズ。オレンジのバギーズショーツもずっと欲しかった。
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【ダックビルキャップとバギーズショーツの日々】日本は本格的な夏になってきましたね。

私セレクトのウェアーならあっという間に乾いているから毎日でも着れるのです。旅先でもバギーズショーツとアイランドホッパーシャツ、ダックビルキャップをシャワー時に一緒に洗い、ホテルの室内で乾かせておけば、翌日間違いなく着れるのです。これほど便利なものはありません。
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【SP27 パタゴニア 来季ADM】梅雨真っ只中の横浜「大さん橋」へ。

ストームフロントシリーズの接着(圧着)技術に対してや、SSTジャケットのサイズ展開における使用など。これらはフィールドで強く感じた部分であり、それを反映してもらえる様にとそれぞれの部門のスタッフに伝え、少しでも日本市場により適したものに繋がる事も楽しみにしています。
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【パタゴニア スウィフトカレント・エクスペディション・ジップフロント・ウェイダー】リペアセンターから戻りました。

適度にフィットしたネオプレーン部分から特殊なシームテープで継ぎ目をガッツリ補強されている。これは安心だ。ウェーダーは水温がひと桁の時期まで使用し立ち込み時など足の感覚がなくなるほど。暑い時期なら多少の蒸れや自分の汗濡れに気にならないのですが、寒い時期には少しの濡れでも冷えが強く感じストレスになる。
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【パタゴニア 旧ブラックホール・ウィールド100L】大きな悩みで困惑してるのです。

現在販売されているブラックホールシリーズの全てが表面劣化による剥がれは無くなって数年前には素材が一新しています。今の手持を「古くなっても使えるし…」と悩みながら、毎回ストアへ行った際には新しいブラックホールシリーズに指を咥えてみている私だったのでした。
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【梅雨前にパタゴニア鎌倉ストアへ】リペアあれこれ、夏までに。

この1年で7kg太った私。柔道稽古から離れてしまい、全体にデカくなっているのが自分でよくわかる。バギーズショーツもSから始まっていたのに、今ではお腹周りが楽なLサイズを求めてしまう。楽をしよう…と妥協からの甘えでいつしかMサイズが嫌いになってしまい、新たにLサイズを買い直しているほど。
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【パタゴニア ブラックホール ウィールド100Lかな?】FA13の古いウィールドバッグは…。

もし私の所有しているバッグのみがそうなっているとしたら、運やタイミングが悪い不良に当たったと納得するのですが、この年代の製品全てが、13年経過した後にこんな症状になってきたらと思うと、少しゾッとします。パタゴニア製品のグレートディバイダーやストームフロントの接着部劣化をいくつか体験し、それをパタゴニア日本支社で確認してもらってきました。
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【パタゴニアリペアセンターへ】センター見学をさせていただきました。

パタゴニア製品と共に生活している私にとってリペアは日常的で「壊れたら直す」が当たり前になっています。今回はそのリペアしている場所を可能なら見学したい、とパタゴニア鎌倉ストアのマネージャーに相談してみたらOKの回答をいただけたのです。約束の日に鎌倉ストアへ。
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【パタゴニア ウィメンズモデルが着れる‼️】春モノはこれにしました。

少し他の人と差をつけたいなんて思ってる方におすすめだと思います。ちなみに、ウィメンズのフーディニ・ジャケットXLはフィット気味サイズだったので、私が着たらボンレスハムの様でした。間違っても、同体系の方にはおすすめ出来ませんのでご了承くださいね。
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【新しくなったパタゴニア札幌ストアへ】驚きの素晴らしさに感激。

トラウトのフィールドジャケット類はどうしても暗いカラー、ダークなカラーものが多くてアブなどが寄ってきてしまいがち。黄色いイスマスジャケットのXLを昨年入手出来たのですが、そちらはレインウェアとして考えていました。今回気に入ったウィメンズのジャケットは普段フィールドで着ようとイメージが出来たのです。