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【4/4 パタゴニアイベント黒松内町で活動】最終日は河川で魚釣りを満喫。

黒松内町から車で1時間ほど走る。洞爺湖を抜けてその先に目的の川が見えてきました。大きな岩が連なるエリア。後半は岩盤のスリットを狙うというスタイルで釣りが始まります。ルアーは2人。私とママさんはフライです。ママさんは8月に左手を骨折し手術をしての手でフライフィッシング。ホントすごい方です。
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【3/4 パタゴニアイベント黒松内町で活動】ディーラーズミーティングと《サクラマスのラストワルツ》特別試写会。

パタゴニアフィッシングカテゴリーの来季製品説明と意見交換。フィッシングディーラーとして呼ばれている宿泊メンバーはみなさんパタゴニア製品を熟知している方ばかり。日本支社と製品に対する意見交換し、より日本市場に重ねられる様にと話し合いの時間を設けて下さった。
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【2/4 パタゴニアイベント黒松内町で活動】主太川水系サクラマス産卵床調査と晩ごはん時間。

車窓から見える紅葉が進む山並みに秋を感じながら黒松内町へ今年もやってきました。黒松内町役場にまず向かい、ここで河川調査のための準備にかかります。しかし役場に着いたタイミングで小雨から本格的な雨になりテンションが下がる…
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【1/4 パタゴニアイベント黒松内町で活動】北海道千歳に向かいます。

昨年8月に初めて訪れた黒松内町。主太川の砂防ダムや魚類の産卵域などをみて周り環境調査をさせていただきました。今年はさらに具体的な動きで行動調査ができ学ぶべきことも多々あると思っています。こうしたイベントを組んでいただけるパタゴニアと共に変化のメッセージも重ねて伝えていきたいと思っています。
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【パタゴニア プロビジョンズ 新しいビールとあわせ玄米味噌】続々リリースに楽しみ。

大きなパックでの入手は自身が味の好みを付けられずとの理由と、ひとつに『フィールドで好きな味はどれ?』がキメテで探している最中でした。フィールドは海。船上です。揺れた船上でのランチ時間を簡単に済ませながらも美味しくいただきたい、が私が求めてきたものでした。
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【スナップt配色ストーリーが好き】由来を聞くとパタゴニア人気がわかる。

魚の着ぐるみを着た人がお茶を飲みながら…の面白いストーリーですが、どのようにこうしたカラー展開になったのかが分かりやすく描かれています。ムービーはSNSでシェアしましたが、私の頭の中には「今年のこのカラーは押さえたい」という熱い思いが。やっと今回入手することができたのです。色合いが良い、という理由だけでなく柄にストーリーがある。
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【この夏もバギーズショーツで過ごしました】痩せたらラッキー❗️タンス肥しを取り出して。

4年前は普通に穿けていたんだな。グリーンの方はまだ最近だったと思います。生地が洗濯後にパキパキというかゴワゴワ感になる生地なので最近じゃないかと。年代どうのこうの、よりも「今穿ける喜び」が嬉しいので、継続して食事コントロールを続けていきたいと思っています。
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【パタゴニア鎌倉ストアでおじいちゃん】孫の日にささやかなプレゼント選びで。

その時に一番喜ばれたのがパタゴニアのフリース素材でできた着ぐるみだったんですよ、と。「経験者の話は、沁みるよなぁ」とその時は思ったのですが、今こうして思いだすことが出来るのは、私にも何かのインパクトがあったからでしょうね。それを思い出しながらキッズコーナーをみえいたら、それに近い製品を発見。
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【Newウェーダーが届きました】スウィフトカレント・トラバース・ジップフロント・ウェーダー。

「サイズ優先で」と好みのカラーなど贅沢なリクエストはしていません。サイズ最優先で探してもらい、見つかったのがこのツートンのカラーでした。カラーも一目惚れ。ウキウキです。フィールドで用を足したい場合のフロントジッパー、膝への負担を軽減させる膝補強パッドなども付いており、まあまあ過酷な使用をする私にはピッタリです。1
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【FA26秋冬モデル製品をパタゴニア鎌倉ストアへ】NEWモデルが並んで気持ちもウキウキ。

こうして製品チェック、サイズ合わせを済ますて家族でのんびり徘徊のパタゴニア鎌倉ストアを後にしたのでした。長男、女房はベビー製品で気に入ったものがあった様で車の中でwebページでも製品チェックをしていました。次男坊は何していたんだろう。親となった目線の違いを今回は感じ取れたパタゴニア鎌倉ストア家族訪問だったのでした。