つり

【スイングスタイルで挑んだ道東河川 大型フライにニジマスがヒット。】興奮のリバートラウトゲーム。

1年ほど前からフライフィッシングを楽しむようになり「魚釣りとは…」を見直すキッカケにもなれたと感じています。魚釣りって本来、心の喜びを満たしてくれるゲーム。それをフライフィッシングから最近感じられるようになってきました。
K-FLAT

レポート【メタルジグ操作論】日本海 石川の海域にて12kgヒラマサのサーフェスジギング。

ガミーfat の潮とジグ形状との関係を上手く使い結果に結びつけていく事が素晴らしいですし、私もあらためてレポートから学ばせていただきました。シャローエリア(水深25m)で掛けたヒラマサ12kgは相当ハラハラされたでしょうし、キャッチしたテクニックはファイト技術が卓越されてなければ、成し得なかった事だと思います。
スタイル

【変わらないために〜変わり続ける】あさ出版 大嶺隆著 ぜんざいの富士家で学んだ沖縄生活。

【変わらないために〜変わり続ける】あさ出版 大嶺隆著 ぜんざいの富士家で学んだ沖縄生活。「ケイちゃん、元気かっ⁉️」いつもと変わらない連絡を下さった沖縄の大嶺社長。社長が執筆されている事はSNSで拝見しており、時に「文章を書くツラさは痛感す...
よもやま話

【WILD-1厚木店30周年イベント】古巣へご挨拶。パタゴニアリペアも少し絡みながら。

お昼を回ったタイミングで私はWILD-1厚木店を離れることに。本当に30周年祭おめでとう御座います。これからも地域に愛されるストアで居続けて欲しいと思いながら帰路に向かったのでした。
よもやま話

【57歳でインフルエンザA感染に】まさか⁉️これほど辛いとは思いませんでした。

ウィルスはいつもらうかわからないから予防は最低限の手洗いやマスクなどを徹底し、体調管理に努めなくてはならないですね。ホントに今回の「インフルエンザA感染」は肉体的にも辛かったです。それだけ体力が落ちているんだなぁと実感したのでした。皆さんもくれぐれもお気を付けて下さいね。
グルメ

【番外編‼️ 再び北海道へ。訓子府町でトラウト時間を満喫】食の時間は至福時間。今回も備忘録で。

アルコールも適量で抑え、フィールドではよく動くようにした。トリップってどうしても美味しいモノが続く時間。「食べたら動く」を忘れない様に頑張ってきた次第です。今回も《食の時間は、至福時間我慢編》備忘録として残しておきます。
Goldic

【4/4 再び北海道へ。訓子府町でトラウト時間を満喫】お客さんお熱の様で心配です…。最終日は疲れが溜まりますよねっ。

釣行初日に川で胸位置までチンしたお客さんは昨日晩御飯も食べられず無理になり、ゲホゲホいいながら部屋から出て来れなかった。今日はボートゲームではなく、足で動くトラウトゲームだったので、ホテル出発を遅らせ釣行しようかどうかを伺ったのですが、本人は「行きます」と。
Goldic

【3/4 再び北海道へ。訓子府町でトラウト時間を満喫】2日続けてのボートで満喫フライフィッシング。遂に50cmニジマスをキャッチ。

リリースも元気でした。渇水によりタフなコンディションで見事な1尾を手に出来て大満足。こうして2日目の釣行は終了になったのでした。今年になり、ダブハン(ダブルハンド)フライフィッシング、好調に釣果に繋がっている。怖いくらい…。釣れる場所に行ってるから、釣れて当然でしょと心無い言葉や書込みなどもこれまであった。ルアーゲームとフライゲームとの差「魚目線ではどちらに騙されるか」となり、アングラーからは「アプローチの違い、プロセスの違い」といいたい。
Goldic

【2/4 再び北海道へ。訓子府町でトラウト時間を満喫】ラフティングボートで河川を降りながらのニジマスゲーム。

海外のフィッシングDVDではそんなスタイルの釣りを展開してはデカい魚をたくさん釣り上げている様子が収められていて観ていて興奮したものです。私もその贅沢なスタイルが気に入り、ボートを加藤達也さんと共同で購入したほど。あの釣りは一度でもやってしまったらやめられない。
Goldic

【1/4 再び北海道へ。訓子府町でトラウト時間を満喫】羽田空港往復からの女満別空港へ。

老沼さんと相談した結果、この日は釣りは無しとして翌日からを備えることにしました。早朝からの長旅で疲れた事もあり、無茶は禁物。加藤さんが予約してくれていた居酒屋さんで西森さんも合流し晩御飯で歓迎してもらったのでした。翌日から本気の釣りがスタートします。