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【SP27 パタゴニア 来季ADM】梅雨真っ只中の横浜「大さん橋」へ。

ストームフロントシリーズの接着(圧着)技術に対してや、SSTジャケットのサイズ展開における使用など。これらはフィールドで強く感じた部分であり、それを反映してもらえる様にとそれぞれの部門のスタッフに伝え、少しでも日本市場により適したものに繋がる事も楽しみにしています。
グルメ

【番外編‼️梅雨の本州から北海道へ2026、初夏】恒例の「食の時間は、至福時間」。

雨に泣かされた今回、それでも何不自由なく楽しめられたのは「美味しい食事時間」があったからだと思います。「いいぶさ日記」の古いページを時に思い出しては読み直すことも多く、次回お店への再来店を考えたりもします。私にとって【食時間ページ】は次の旅への大切なデータにもなってきてるなっ、そんな思いもする様になってきました。
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【梅雨の本州から北海道へ2026、初夏4/4】最終日は水面を叩く大雨とニジマス。6/29

「ダメだ、もう上がりましょう」私は終了を決断。車に戻っても雨は勢いが変わらない状態で降っている。もう限界…。急いでウェーダーとレインを脱ぎ車内へ。こうして4日間の北海道釣行は終了となったのでした。バックウォーターに戻り、雨のない元、釣具を片付けて運送会社へ。寂しくもあり、次につながった今回の釣行会。
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【梅雨の本州から北海道へ2026、初夏3/4】雨は日に日に降水量が増すばかり…涙の時間。6/28

私だけ初日に記録的な小ささのウグイだけ。相変わらず釣れない修行時間を重ね、今回も厳しいかなぁと正直なところ思っていました。そのタイミングで釣る事が出来たナイスなニジマス。感謝のニジマスです。この日はこれで終了です。晩ご飯はラストナイト。当然みんなから祝ってもらえたのでした。
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【梅雨の本州から北海道へ2026、初夏2/4】朝から猛烈な濁雨に涙なのだ…。6/27

「平松さん、アマゾン川だわっ」訓子府町の加藤達也さんから早朝連絡が入った。昨夜晩御飯を食べに出かけた際、シトシトと雨が落ちてきており、翌日の川の状況が心配でした。無加川、常呂川まで加藤さんがチェックしに行ってくれたのでした。昨日チンして水没したウェーダーは浴室で完璧に乾いてくれていました。
Goldic

【梅雨の本州から北海道へ2026、初夏1/4】サッカーWカップで盛り上がる羽田空港を経て。

2時間半ほど遊びました。初日は肩慣らし程度です。私はフライ〜ダブハンのキャスティングの感覚を思い出そうと流芯へ。ここで釣り始めて10分で地獄になります…。足元に気をつけて深場に入り、そのまま流芯に入ったところで「足払い」。全日本柔道の選手と乱取りをしているかの様に、見事なままに足をすくわれ、流芯でチン。ガッツリ転けてしまい耳には水が入り...
グルメ

【父の日に】長男夫婦、次男坊から素敵な贈り物に感謝の夜。

日本酒をきゅっと口に運び、奈良漬けをうなぎと交互に食べることでうなぎの旨味が毎回楽しめるのです。「国産うなぎ」の旨さがこんなに素晴らしいのか、と言葉すら失ってしまう。今までとんでもなく酷いウナギを食べてきたんだな…とも感じられたのでした。
Goldic

【明日から北海道ツアースタート】引率ガイドの心配は天候と熊。

そういった危険との隣り合わせも把握してフィールドガイドを努めてきます。釣りに集中してもらえる様、引率ガイドの私が知識を持ち、事故のない様に楽しんでもらえるよう、頑張ってきます。明日から北海道ツアー。満足してもらえる釣果を期待しての4日間、行程をしっかり引率ガイドしてきます。
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【歴史あるPENN Reels】最新スピニングリールと古いフライリールをみて思ったこと。

【歴史あるPENN Reels】最新スピニングリールと古いフライリールをみて思ったこと。次の釣行に向けてタックル準備をしていました。オフショアゲームでヒラマサやカンパチを狙う釣行です。スピニングリールのラインシステムをチェックし、リーダーを...
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【パタゴニア スウィフトカレント・エクスペディション・ジップフロント・ウェイダー】リペアセンターから戻りました。

適度にフィットしたネオプレーン部分から特殊なシームテープで継ぎ目をガッツリ補強されている。これは安心だ。ウェーダーは水温がひと桁の時期まで使用し立ち込み時など足の感覚がなくなるほど。暑い時期なら多少の蒸れや自分の汗濡れに気にならないのですが、寒い時期には少しの濡れでも冷えが強く感じストレスになる。