つり

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【真夏にラフティングボートで大河を下りフライフィッシング】こんな贅沢ないよね。

きっとフィールドで不安気な仕草や素ぶりをしていたはず。そこへのアドバイスやサポートのアプローチの上手さが感激したのです。「これは忘れてはいけない」と感謝の意を込めてこれからの私の生業に繋げていきたいし、本業の質もあげられると感じました。56歳から始めた、新しい趣味。ひとの行動も見れるし、学びながら自分への反面教師にしていきたいと感じさせられました。
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【3/4 夏の北海道 イベントと釣り時間】フライマンばかりで道央一級川へgo‼️

ニジマスもいつか「釣れたんじゃない、釣ったんだ」と人前で全てを語れる技量と知識を持ちたいなぁ、と思ったのでした。こうして貴重なトラウト時間は終了となった。もう少しフライフィッシングに沼ってみたいと感じているのでした。今回一緒に釣りが出来た仲間達に心から感謝をしています。
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【トラウトとヒラマサを狙う思考】魚釣りの経験値とAIは比例しないだろうなぁ。

だから頭を使って楽しんでいると近年感じているのでした。ヒラマサも楽しい。マス類も楽しい。しかし釣具や仕掛けはAIで知ることが出来る時代ですが、魚の釣り勘は経験値を詰むしかないのだ、とあらためて感じたのでした。昨夜、寝る時に何となく考えていた事を文章にしてみました。
Goldic

【梅雨の本州から北海道へ2026、初夏4/4】最終日は水面を叩く大雨とニジマス。6/29

「ダメだ、もう上がりましょう」私は終了を決断。車に戻っても雨は勢いが変わらない状態で降っている。もう限界…。急いでウェーダーとレインを脱ぎ車内へ。こうして4日間の北海道釣行は終了となったのでした。バックウォーターに戻り、雨のない元、釣具を片付けて運送会社へ。寂しくもあり、次につながった今回の釣行会。
Goldic

【梅雨の本州から北海道へ2026、初夏3/4】雨は日に日に降水量が増すばかり…涙の時間。6/28

私だけ初日に記録的な小ささのウグイだけ。相変わらず釣れない修行時間を重ね、今回も厳しいかなぁと正直なところ思っていました。そのタイミングで釣る事が出来たナイスなニジマス。感謝のニジマスです。この日はこれで終了です。晩ご飯はラストナイト。当然みんなから祝ってもらえたのでした。
Goldic

【梅雨の本州から北海道へ2026、初夏2/4】朝から猛烈な濁雨に涙なのだ…。6/27

「平松さん、アマゾン川だわっ」訓子府町の加藤達也さんから早朝連絡が入った。昨夜晩御飯を食べに出かけた際、シトシトと雨が落ちてきており、翌日の川の状況が心配でした。無加川、常呂川まで加藤さんがチェックしに行ってくれたのでした。昨日チンして水没したウェーダーは浴室で完璧に乾いてくれていました。
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【歴史あるPENN Reels】最新スピニングリールと古いフライリールをみて思ったこと。

【歴史あるPENN Reels】最新スピニングリールと古いフライリールをみて思ったこと。次の釣行に向けてタックル準備をしていました。オフショアゲームでヒラマサやカンパチを狙う釣行です。スピニングリールのラインシステムをチェックし、リーダーを...
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初めての猿払川へ 強行突破のイトウ狙いは、そんなに甘い物じゃなかったぞ、の巻

この夕刻手前にヒサシ君はイトウラッシュをかけてきた。2尾連続のキャッチ。見ていて1つバラしもあった。午後から3発掛けて2キャッチ。私はウグイ1。いつの間にか【ヒサシ君劇場】になったのでした。16時まで猿払川でイトウ狙いを楽しみました。ヒサシ君3キャッチ、私0。
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【フライフィッシングの道】遂に「タイイング」を始めてしまいました…沼。

「これ、見てるだけで恥ずかしくなるよ…」と釣具界の兄貴に自分が巻いたフライの写真を送り、ダメ出しの連発。でも巻き続けないと慣れもしないし、そもそも次の釣りでフライがない。今は「自分で巻いたフライで魚を釣る」なんて夢は持っておらず「釣り場に立った時に投げるフライを増やす」思いの方が多い。
Goldic

【伊豆 利島ジギングはメダイ祭り…】ヒラマサやカンパチは何処へ…。

私はこのタイミングで「ヒラマサ、来るぞ」と本気に思っていました。何というか、自信がありました。魚を掛ける時に「この流れ、食うぞ」とタックルから水中の様子が伝わってくるのです。これも同じタックルで狙っているからなのでしょうかね。案の定、良型がヒット。…しかし、同船者同様に私にもメダイだったのです。