つり

Goldic

【4/4 再び北海道へ。訓子府町でトラウト時間を満喫】お客さんお熱の様で心配です…。最終日は疲れが溜まりますよねっ。

釣行初日に川で胸位置までチンしたお客さんは昨日晩御飯も食べられず無理になり、ゲホゲホいいながら部屋から出て来れなかった。今日はボートゲームではなく、足で動くトラウトゲームだったので、ホテル出発を遅らせ釣行しようかどうかを伺ったのですが、本人は「行きます」と。
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【3/4 再び北海道へ。訓子府町でトラウト時間を満喫】2日続けてのボートで満喫フライフィッシング。遂に50cmニジマスをキャッチ。

リリースも元気でした。渇水によりタフなコンディションで見事な1尾を手に出来て大満足。こうして2日目の釣行は終了になったのでした。今年になり、ダブハン(ダブルハンド)フライフィッシング、好調に釣果に繋がっている。怖いくらい…。釣れる場所に行ってるから、釣れて当然でしょと心無い言葉や書込みなどもこれまであった。ルアーゲームとフライゲームとの差「魚目線ではどちらに騙されるか」となり、アングラーからは「アプローチの違い、プロセスの違い」といいたい。
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【2/4 再び北海道へ。訓子府町でトラウト時間を満喫】ラフティングボートで河川を降りながらのニジマスゲーム。

海外のフィッシングDVDではそんなスタイルの釣りを展開してはデカい魚をたくさん釣り上げている様子が収められていて観ていて興奮したものです。私もその贅沢なスタイルが気に入り、ボートを加藤達也さんと共同で購入したほど。あの釣りは一度でもやってしまったらやめられない。
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【4/4 パタゴニアイベント黒松内町で活動】最終日は河川で魚釣りを満喫。

黒松内町から車で1時間ほど走る。洞爺湖を抜けてその先に目的の川が見えてきました。大きな岩が連なるエリア。後半は岩盤のスリットを狙うというスタイルで釣りが始まります。ルアーは2人。私とママさんはフライです。ママさんは8月に左手を骨折し手術をしての手でフライフィッシング。ホントすごい方です。
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【PENNリール スピニングリールでジギング】平松慶スタイルを公開。

秋口からシーズンに分けて大まかな狙い方や魚の行動を書いてみました。私の狙っているヒラマサを青物代表として書いたのですが、このデータを取得したのは九州エリアです。ヒラマサ、カンパチ、ブリ、と青物御三家とも呼ばれ、それぞれの魚種は日本に広く分布しています。
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【真夏にラフティングボートで大河を下りフライフィッシング】こんな贅沢ないよね。

きっとフィールドで不安気な仕草や素ぶりをしていたはず。そこへのアドバイスやサポートのアプローチの上手さが感激したのです。「これは忘れてはいけない」と感謝の意を込めてこれからの私の生業に繋げていきたいし、本業の質もあげられると感じました。56歳から始めた、新しい趣味。ひとの行動も見れるし、学びながら自分への反面教師にしていきたいと感じさせられました。
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【3/4 夏の北海道 イベントと釣り時間】フライマンばかりで道央一級川へgo‼️

ニジマスもいつか「釣れたんじゃない、釣ったんだ」と人前で全てを語れる技量と知識を持ちたいなぁ、と思ったのでした。こうして貴重なトラウト時間は終了となった。もう少しフライフィッシングに沼ってみたいと感じているのでした。今回一緒に釣りが出来た仲間達に心から感謝をしています。
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【トラウトとヒラマサを狙う思考】魚釣りの経験値とAIは比例しないだろうなぁ。

だから頭を使って楽しんでいると近年感じているのでした。ヒラマサも楽しい。マス類も楽しい。しかし釣具や仕掛けはAIで知ることが出来る時代ですが、魚の釣り勘は経験値を詰むしかないのだ、とあらためて感じたのでした。昨夜、寝る時に何となく考えていた事を文章にしてみました。
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【梅雨の本州から北海道へ2026、初夏4/4】最終日は水面を叩く大雨とニジマス。6/29

「ダメだ、もう上がりましょう」私は終了を決断。車に戻っても雨は勢いが変わらない状態で降っている。もう限界…。急いでウェーダーとレインを脱ぎ車内へ。こうして4日間の北海道釣行は終了となったのでした。バックウォーターに戻り、雨のない元、釣具を片付けて運送会社へ。寂しくもあり、次につながった今回の釣行会。
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【梅雨の本州から北海道へ2026、初夏3/4】雨は日に日に降水量が増すばかり…涙の時間。6/28

私だけ初日に記録的な小ささのウグイだけ。相変わらず釣れない修行時間を重ね、今回も厳しいかなぁと正直なところ思っていました。そのタイミングで釣る事が出来たナイスなニジマス。感謝のニジマスです。この日はこれで終了です。晩ご飯はラストナイト。当然みんなから祝ってもらえたのでした。