Goldic

Goldic

【伊豆 利島ジギングはメダイ祭り…】ヒラマサやカンパチは何処へ…。

私はこのタイミングで「ヒラマサ、来るぞ」と本気に思っていました。何というか、自信がありました。魚を掛ける時に「この流れ、食うぞ」とタックルから水中の様子が伝わってくるのです。これも同じタックルで狙っているからなのでしょうかね。案の定、良型がヒット。…しかし、同船者同様に私にもメダイだったのです。
Goldic

【4/4 Goldic北海道トラウトツアー紋別へ】フィールド3日目は北見へ移動。5/15

【4/4 Goldic北海道トラウトツアー紋別へ】フィールド3日目は北見へ移動。5/15この日は北見周辺の川に入ります。紋別周辺の河川はどこも雪代が入っており、気持ち的にも盛り上がれない水色。北見の仲間に状況を聞いてみると「こっちは釣りは問...
Goldic

【3/4 Goldic北海道トラウトツアー紋別へ】フィールド2日目は…。5/14

それを朝は心配していましたが、微風程度まで風が落ちたのでホッとした。15回に1回位の納得キャストから9回に1回、7回に1回、と自分なりのキャスト納得確率が上がってきたのがわかり、楽しくなる。午前、午後と納得の釣果はなかったのですが、石井さんはサーフでサクラマスを掛けれたのが良かった。
Goldic

【2/4 Goldic北海道トラウトツアー紋別へ】北に向かうか、山に向かうか。フィールド1日目5/13

疲れていたので、あまり飲みチカラも出ず、早々に部屋に戻ってベッドインだったのでした。フライフィッシングをやる様になり、これまで以上に疲労感が強く感じてしまうのは年齢と新たな釣りスタイルのどちらもなのでしょうね。本気で疲れたのでした。
Goldic

【1/4 Goldic北海道トラウトツアー紋別へ】さあ、釣竿持って出発です。5/12

レンタカーもお願いしていたので、そのままお店へ。お店ではフライ製品の買い足しをいくつかして、早々に紋別へと車をスタート。紋別周辺の河川は強烈な雪代が入っており、この日の釣りはどうやら不可能だ…諦めもついた。
Goldic

【パタゴニアADM製品会】F26シーズンもワクワク‼️勉強時間でした。

私はフィッシング製品を中心にチェック。個人的な基本をスタッフの方に伝えるのと、どちらかと言えば、自分が使ってみてからお客様に紹介するというスタンスがGoldicでは中心なので、あまり大量受注は出来ない。しっかり製品の良さを頭に詰め込み、シーズンに入った時点でお店で丁寧に販売していきたい製品をまず入手しフィールドで試す。
Goldic

【1/4 北海道今年ラスト行脚2025】早朝便で旭川空港からフィールドへ。11/25

各々タックルが準備出来たところでフィールドへと向かった。ポイントは濁りが少し入ってはいたが、釣りは出来そう。3日前にかなりの雪が降ったので、その濁りが川に流れ込んでいる。1時間ほどでルアー2人は1本ずつイトウをキャッチ。私は全く魚からの反応はなし。
Goldic

【9/9 北見エリアでGoldicトラウトツアー! 秋の北海道行脚スタートです】最終日はどこへ。11/4

崖下ポイントにはいくつかの流れ込みがあり、遠浅で産卵を意識したヒメマスが多く集まっていた。紅葉は既に落葉してしまい、なんとなく寂しい雰囲気。そりゃ、あれだけ荒れたらね…仕方がない。また、いつもの車停め場所も熊出没報告と倒木で奥まで進む事が出来なくなっていた。仕方がない。入り口すぐに車を停めてタックルの準備。
Goldic

【8/9 北見エリアでGoldicトラウトツアー! 秋の北海道行脚スタートです】4日目はどこへ…止水しか無いな…。11/3

老沼さんは両鼻水が溢れながらもキャストをやめない。何としても釣ってもらいたいと思っているので、納得するまで投げてもらった。私もキャスト練習になる。この日はきっと釣りが出来るギリギリの状況だと思うから、そんな日の組み立てをずっと頭に描いてのキャスト練習。
Goldic

【7/9 北見エリアでGoldicトラウトツアー! 秋の北海道行脚スタートです】3日目はどこへ。11/2

これもまたいくつかのキモと言うか、特徴のあるスタイル。重いラインを飛ばすって、ほんと大変なんだ、といよいよ感じるのだが、もう走り出した船。途中下船などしたくない。だから止水エリアでのスタイルも習得してやろうとしっかりと学ぶ。