よもやま話

patagonia

【パタゴニア鎌倉ストアでおじいちゃん】孫の日にささやかなプレゼント選びで。

その時に一番喜ばれたのがパタゴニアのフリース素材でできた着ぐるみだったんですよ、と。「経験者の話は、沁みるよなぁ」とその時は思ったのですが、今こうして思いだすことが出来るのは、私にも何かのインパクトがあったからでしょうね。それを思い出しながらキッズコーナーをみえいたら、それに近い製品を発見。
よもやま話

【ゲン担ぎ‼️草むしり業務はオヤジの役目】真夏の作業は暑さとの戦いでした。

これほど素敵な「罰はない」と今なら考えられる。当然この時代に「罰」などあり得ないのですが、中学生当時の「罰」の意味もなんとなくだけど理解出来るようになった。【草むしり】は私の任務。背中も指先も腰も膝も痛いのですが、キレイになった敷地内をみると達成感に浸れるのでした。
よもやま話

【軽井沢は避暑地だった…】肉体労働しても、爽やかな空気感の8月。

【軽井沢は避暑地だった…】肉体労働しても、爽やかな空気感の8月。お昼過ぎに女房が仕事から戻ってきて座間の自宅を出発する。向かうは軽井沢。両親が夏の時期に生活圏を鎌倉から移しているので、たくさんの事をお手伝いしに向かうのです。前回は庭の草抜き...
よもやま話

【4/4 夏の北海道 イベントと釣り時間】最終日は辻さんと語り合ってみた。

お店の展示受注会はお客様との接客が実際に出来、フィールドの匂いが感じられるイベント。こうしたイベントをこれからも日本各地で続けていきたいと思いながら帰りの飛行機で考えていたのでした。バックウォーター様、有難うございました。ご来店くださったお客様、有難うございました。釣りで一緒に楽しんだ仲間の皆さん、有難うございました。
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【痛風からのファスティング3日目】断食は効果有りと実証。

【断食】いつまで続けようかなぁ。ホントは今日から食事スタートと考えていましたが、それほど食事への欲もわかず、今はもう少し継続してみようって気になっています。久々の80kg代。それも柔道なしでこの体重。筋肉の質量は間違いなく落ちてるだろうけど、顔のアゴラインがはっきりしてきたし、プラスが多いからね。
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【痛風発作でて歩けません…】日常生活で常に気を付けてるんだけどね。

ロキソニンは医者から止められていますが、この際痛みが引くまでは「ロキソニン」ラムネに頼ります。早く発作が落ち着くのを願うばかりです。発作が治ったら、きっとまたハイボールは飲んじゃうのだろうな。でもこの痛さを忘れない様に「飲む量は、ほどほどに」を覚えておくぞ。
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【明日から北海道ツアースタート】引率ガイドの心配は天候と熊。

そういった危険との隣り合わせも把握してフィールドガイドを努めてきます。釣りに集中してもらえる様、引率ガイドの私が知識を持ち、事故のない様に楽しんでもらえるよう、頑張ってきます。明日から北海道ツアー。満足してもらえる釣果を期待しての4日間、行程をしっかり引率ガイドしてきます。
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夏前作業はオヤジの役目《草むしり》vol.8 梅雨直前に雑草退治だ!の巻

また私が心掛けているのは雑草退治をして「ゲン担ぎ」。いい事ありますように、という思いを持って挑んでいるのです、毎回。今回も「ゲン担ぎ」と合わせて無駄に生えた雑草をコツコツ抜いていきます。春になると我が家の狭くて小さな庭には杉の様な草がビッシリ生えてくる。これが一番厄介。
よもやま話

【永井誠一師匠とサシ飲みの時。】イベント終了後に軽く2人酒が至福時間でした。

しかし、楽しい時間だったことだけは確かです。二人、阪急電車に乗り、師匠の最寄駅になる西向日駅までまたグロいネタを話しながらの帰宅。妻が迎えに来てくれていたので私は無事亀岡に戻ったのでした。こうして師匠とのイベント後の「サシ飲み」は終了。とても楽しい時間だったのでした。
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【北海道行脚の予習時間】どうか熊さんと遭わないように。

楽しい北海道の仲間たち、素晴らしいトラウトと逢える楽しみ、この気持ちを毎回大切にして、恐ろしい熊さんと逢わない様にするのも重要なところ。本来、熊さんの生活圏に勝手に入り釣りをさせてもらってますからね。ほんと昨年、一昨年と前期は毎年遭遇していますので、ビビっています。不思議と後期の秋〜冬は遭遇が無いのですが。