Goldic

【9/9 北見エリアでGoldicトラウトツアー! 秋の北海道行脚スタートです】最終日はどこへ。11/4

崖下ポイントにはいくつかの流れ込みがあり、遠浅で産卵を意識したヒメマスが多く集まっていた。紅葉は既に落葉してしまい、なんとなく寂しい雰囲気。そりゃ、あれだけ荒れたらね…仕方がない。また、いつもの車停め場所も熊出没報告と倒木で奥まで進む事が出来なくなっていた。仕方がない。入り口すぐに車を停めてタックルの準備。
Goldic

【8/9 北見エリアでGoldicトラウトツアー! 秋の北海道行脚スタートです】4日目はどこへ…止水しか無いな…。11/3

老沼さんは両鼻水が溢れながらもキャストをやめない。何としても釣ってもらいたいと思っているので、納得するまで投げてもらった。私もキャスト練習になる。この日はきっと釣りが出来るギリギリの状況だと思うから、そんな日の組み立てをずっと頭に描いてのキャスト練習。
Goldic

【7/9 北見エリアでGoldicトラウトツアー! 秋の北海道行脚スタートです】3日目はどこへ。11/2

これもまたいくつかのキモと言うか、特徴のあるスタイル。重いラインを飛ばすって、ほんと大変なんだ、といよいよ感じるのだが、もう走り出した船。途中下船などしたくない。だから止水エリアでのスタイルも習得してやろうとしっかりと学ぶ。
Goldic

【6/9 北見エリアでGoldicトラウトツアー! 秋の北海道行脚スタートです】2日目はどこへ。11/1

前夜から爆弾低気圧は北海道全道で暴れまくった。老沼さん2日目からホテル滞在となってしまった。北見市内も相当な雨量。道路は路面が雨水で見えなくなり、運転すら厳しい。
Goldic

【5/9 北見エリアでGoldicトラウトツアー! 秋の北海道行脚スタートです】実釣初日はいかに。10/31

左に降って流れる川に立ち、右キャストの私はまずラインを整えるために右側へラインに水抵抗を与える。次にロッドで水に馴染んだラインを持ち上げる様にして次に「逆のC文字」を描く様にして、重いフライを自分の右手前に置く様にする。「逆のC文字」動作を私は「剣で斬る」と覚えた。
つり

【4/9 北見エリアでフライのお勉強! 秋の北海道行脚スタートです】スペイキャストを学ぶ。10/30

卜部兄貴から譲り受けたスペイフィッシングタックル。12ftもある。フライリールもバカでかい。フライラインもぶ太くて重い。いよいよわからない世界に足を踏み込んでしまったのだ。ドライフライやニンフはシングルハンドで今年楽しんだのですが、その釣りスタイルとは全然違う様で…。
K-FLAT

【3/9 商いで札幌から女満別空港へ移動 秋の北海道行脚スタートです】商談会も終わり、オホーツク海エリアへ1。

釣り仲間の西森さんが女満別空港に迎えに来てくれていたので、お礼を伝えて二人でバックウォーターへ。フライタックル全てをバックウォーター様に送ってあるので、まずはそちらを西森隊長にチェックしてもらいながらフライフィッシングへの準備を進めておく。
K-FLAT

【2/9 商いで札幌へ2 秋の北海道行脚スタートです】アイビック展示会で商談会。

釣り事情以上に「クマ事情」を色々聞いて会話が尽きない。これが実は私の楽しみでもあり、知りたい事。小売店の皆さん、色々教えて下さり北海道の山に入るのが怖くなりながらも知識を増やしての時間に感謝でした。
K-FLAT

【1/9 商いで札幌へ1 秋の北海道行脚スタートです】初日は大渋滞からの移動にドキドキ…。

慣れたアクセスルートだから迷う事はない。札幌北口に向かい、常宿になりつつある東横インへチェックインを済ませて翌日に備えるのでした。今夜は何を食べようかなぁ…明日は商いの本番だし、あまり無駄に出歩かずにコンビニ弁当で済ませようか…。そんな事を考えながらの北海道行脚秋の初日だったのでした。
patagonia

【パタゴニア ダックビルキャップが好き】ストレートに被り心地が最高です。

もう最悪な暑さとウエアーからの熱さにグッタリ。《マクルーア・ハット》も汗でびっしょり。これじゃダメだ、と予備で持参した【ダックビル・キャップ】に交換。この瞬間に【ダックビル・キャップ】の素晴らしさを再確認することになったのです。