【熱中症対策】今日の午前練習は、キツかった。水分補給が重要と実感。

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【熱中症対策】今日の午前練習は、キツかった。水分補給が重要と実感。

久々の出稽古が出来る、とお店の開店までの時間を利用し、いつもの光明学園柔道部へお邪魔させて頂いた。道場に入ると、すでに寝技の反復練習をしており、急いで小生も着替える。
午前中の3時間柔道稽古出来るのは、本当に感謝であり、このタイミングを逃すと、次の稽古はいつか、と予想もこの先付けられないスケジュール。

ここで今週から7月末までの小生のスケジュールをお伝えしておきます。

今週木曜日から沖縄本島入りで、お店のGTツアー。翌週月曜日に沖縄の柔道教室へ出稽古させてもらう約束をしており、そのタイミング以降は、恐怖とも取れる、7月行脚が始まる。と7月に入る前に6月の23日から積丹半島で『ピュアフィッシング カップ』大会ゲスト。26日に神奈川へ戻り…。
7月7日より宮崎に入り、ショップ様実釣会及び、店舗内セミナー、9日に羽田空港に戻り、羽田空港周辺のホテルで泊まり、翌日からは北海道。
10日から新千歳に向かい、積丹半島でセミナーイベント。14日はトラウトを釣りながら北見まで移動し、今度は北見市のショップ様実釣会イベント。
17日に新千歳空港から羽田に戻り、3日自宅仕事をして、21日から再び、北見のショップ様の実釣イベントで北海道へ。23日の夜に自宅に戻り、今度は28日からGoldicの北海道釣行会で再び、北見へ。と、こんな強行スケジュールが詰まっており、なかなか柔道をするタイミングなんて作れないのが実状なのです。

さて。
今日の稽古は、高校生と寝技乱取り、立ち技乱取りをキッチリさせてもらえました。道場内の温度もどんどん上昇し、小忠実な水分補給をしていかないと、本気で倒れそうな暑さ。稽古前にポカリゼリーをひとつお腹に入れておいて、寝技と立ち技の間に、液体のポカリスエット500mlの半分を摂取。ポカリスエット
乱取りが始まり、1時間の間に、2度程残りのポカリスエットを摂取。

真水だけだと、どうしても身体に翌日、いや稽古後に疲労が残り、その後の仕事にも差し支えるのだ。小忠実で適度な水分補給を計画的に行ないながら、今日の出稽古を頑張り抜いたかなっ。

今日の出稽古は、キッチリ計画立てをした水分補給を試してみて、自分なりにその効果を感じる事が出来たのであった。
何と行ったらよいのだろう。パフォーマンスを持続出来、水分が放出されるまでが長い、そんな感じかなっ。立ち技中の水分補給もグビグビ飲む事無く、口に含んで喉を潤す程度をうまく繰り返したことが良かったのかもしれないですねっ。

水分補給について、先日北海道の支笏湖でゴムボートに乗り、離れたポイント移動をした際に、ポカリゼリーの効果を実感する事が出来た。平松慶
支笏湖のゴムボートの移動は、2馬力の小さなエンジンにゴムボートで大人が二人乗船。当然スピードも出ず、湖面で身体は冷えていくが、太陽光はしっかりと注がれていたので、水分補給が必要となる。

寒い、と感じても喉は乾く。
大量に飲めない状態での水分補給時にポカリゼリーが物凄く重宝した。ゴムボートに詰める荷物の量も限られており、極力荷物は減らすことが大切であり、しかし、水分補給は必要である。

ゴムボートでの移動中、そして離れたポイントでの実釣時、そして、ポイントからスロープまで戻る際のゴムボートでの移動…とかなり過酷な状況ではあったが、ポカリゼリーのおかげで、楽しく湖面での活動をする事が出来ました。

水分補給が重要な、この季節。
小生のポカリ活用術は「さて、どうなるだろう」から始まっており、詳しく研究されている方にはもしかしたら、怒られる様な内容を書いてるかもしれません。ポカリスエットゼリー
ただ、本当に「便利だ」「良かったんだよ」というメッセージは本物です。

因みに、過酷な柔道の練習時と夏場のランニング時に「O★1」を摂取してのテストをしてみました。
そしたら、小生には「合わなかった」やたらと喉が渇く。でも走っていても、「O★1」は飲みたいと思わなかったんですよねっ。
実感として、とにかく「喉が渇く」これが、小生の意見。ただ、救急車で運ばれる様な状況下とか、高熱が出ている様な時の「O★1」は効果が凄い、という意見もあり、自身がその状況になった時に、今度試してみたいなっ。

※ここで書いた内容は、あくまでも小生が実体験での報告であり、これが絶対、ということではありません。小生のスタイルです。ご了承下さい。
各々、自身に合ったものを探す事が、様々なパフォーマンスを上げ、メンタル面などのサポートにもなるのではないか、と思います。

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keitanhiramatsu