【農家アングラーも合流。】福岡ラストナイトは博多駅前「家康」にて乾杯‼️

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【農家アングラーも合流。】福岡ラストナイトは博多駅前「家康」にて乾杯‼️


0次会で天神の「立ち飲み屋 角屋」でしっかり飲んでしまった我々平松軍団であったが、晩ご飯は別腹。焼鳥屋に1次会で17時過ぎに予約済みであり、その時間に合わせて次のお店に向かう。
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お店は宿泊ホテルのすぐ近くにある焼鳥屋。『家康』は何度も利用したお店であり、今夜も飲み食べ放題で盛り上がろう、と言う予定だったのだ。

その前にホテルにチェックインして各々部屋に荷物を入れてお店に向かう。今回釣りは参加出来なかったが夜の飲みは顔を出してくれた律儀な農家アングラー聖晴君とホテルロビーで合流し『家康』に向かう。

お店はホテルから徒歩4分。この距離は3分は近過ぎるけど、5分もかからない、って距離。

家康は焼鳥が美味しくサラリーマンが利用しやすい値段設定なので財布にも優しい。味ももちろん文句ないので私は好きだ。そこで飲み食べ放題にしてある。

福岡アングラーと合流し、店内へ。ドアを開けると大きな太鼓で「ドドドーン」と迎えられ、席へ。飲み食べ放題はスタートとなった。

お店では釣りの話が中心。それもヒラマサとブリの話、ベイトとスピニングの話、シングルフックとダブルフックの話、キャスティングとジギングの話、瀬と魚礁狙いの話、春漁丸と他船との違いの話…尽きる事ない釣り話し。

皆思い想いの話をしてわからない場面は聞いて確認してし、次への希望にたし算していく。どんどん疑問が出て、それをひとつずつ解いていく事で次の話に繋がっていくのだ。

時間は決まっていても、話は終わらない。飲み食べ放題の時間は2時間ポッキリ。まだまだ夜は足らなく、そのまま辰元さん宅に流れる事に。

マンションのお部屋ではウイスキー片手に更なる濃い釣り話し。北海道アングラーが現地の話をしてくれ、本州アングラーが対馬や玄界灘の様子を伝える。

釣りで繋がる飲みの時間は尽きる事なく続いた。しかし終わりの時間も決めないと…。お邪魔させて頂いた辰元さん宅をみんなで片付けフィニッシュ。本当にお世話になりました。

ホテルに歩いて戻り、私と農家アングラー聖晴さんは酔い冷ましにふたりでホテルの温泉へ。

ゆっくり温泉に浸かり、少しでしたがサウナで汗を流し、疲れた身体を癒したくさん釣りの話をして終了。たっぷりミネラルウォーターとポカリスエットを摂取し、汗を流してからなので気持ち良くベッドへ。当然、爆睡。
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今回の釣りは潮回りに合わせて天候にも恵まれませんでした。来月は一度お休みして、4月に今年前半のスパートを掛けようと思っています。頑張りがいのある仕事ですよね。

もっともっと努力を重ねてツアー参加者に満足してもらえる環境作りを努めていきますね。‼️

◉【焼鳥 家康】→https://tabelog.com/fukuoka/A4001/A400101/40027372/

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keitanhiramatsu