bali島から戻りました〜

はいさい。
小生、1月8〜15日までインドネシアのbali島に行ってまいいりました。
毎年、新年明けは、沖縄かインドネシアに釣行に出かけていますが、今年もパターンを
崩さずに、bali島へ。

昨年終わりに羽田空港の国際線ターミナルがリニューアルし、大幅に路線を増やしたこともあり、
ISAトラベルの麻生氏から「羽田経由を調査して来て下さいよ〜」と。

小生、スーパーフライヤーズグループが主に使用する路線を選んでおり、そのグループに
属しているSQ(シンガポール航空)もデンパサールまでアクセスが良くなったため、昨年の
11月は成田からの出発でしたが、今年は羽田かtらのフライトになりました。
SQを使ってのデンパサールのアクセスは、予想以外に良かった!!のが本音。
羽田を夜中の24時半発ーシンガポール チェンギ国際空港には6時間半。
シンガポールでトランジットが2時間で、その乗り継ぎでバリ島デンパサールまで2時間半。
夜中に羽田から発って、翌日のお昼には、ホテルにチェックINすることが可能なんですよね。
今までだと、どうしても現地に着くのが、21時以降になっていたため、身体のコンディションも
優れなかったことが、嫌でした。
しかし、現地に昼間に入ることが出来ることとなり、日中に身体を作れるんです。
会社の拘束などで、休日があまり長くとれない人でも、夜仕事を終わらせ、そのまま羽田に向かい
機内泊、午前中にシンガポールからデンパサールまで移動しバリ島で体調を整える。
翌日からの釣りに支障がないよう、タックルも完璧にしておき、3日間乗船したとして、
5日目は、朝の便でシンガポールに向かい、2時間半のトランジットの末、23時までには
羽田に帰ってくることが出来る。
このスケジュールが組むことが可能と成ったのが嬉しい。
なかなか海外釣行となると、日程の調整が難しい方も今まで多かったのですが、インドネシア〜バリ島に関しては、意外とスムーズに組めるのでは!と思いました。
メインの旅行会社ISAトラベルの麻生氏にもその辺りが気になっていたようなので、良い調査に
なったと思います。
さて。
平松は羽田空港の新しいお店などは興味がなく、すぐに出国手続き。

免税店を素通りして、ANAラウンジへ。
当たり前なんですが、やっぱり中はキレイ!!
贅沢に出発前にシャワーなど浴びて、美味しく焼酎の炭酸割りなどを呑んで出国となりました。

バリ島現地の内容は、追ってお伝えしますが、リニューアル発の羽田空港、特にラウンジは
居心地もよく、これからも頻繁に使うはず。

そして、バリ島では、このひと「okinawaBob」こと、こ〜ぢが先入りしていて合流。

小生も、昼からジョギング、スイミング、と身体を慣らしていたので、美味しくウェルカムビンタンでスタート。
一人旅でありながら、現地でお互いの目的は違っても、時間調整して遊んでしまう状況。
そんなバリスタイルを満喫してきました。

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