【プルメリアに癒されたい】今年も花が付くように、と願う小生。花言葉は『気品』

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【プルメリアに癒されたい】今年も花が付くように、と願う小生。花言葉は『気品』

小生が大好きな花「プルメリア」。
暖かいエリアでの生活が主で活動しており、日本では沖縄、海外ではインドネシアやハワイ、東南アジアで常に目にしてきた花なので嬉しかった事も口惜しかった時もいつもプルメリアに囲まれていた。

プルメリアを見ているだけで心が安まる。気持ちが前向きになる。意欲が膨らむ。情が豊かになる。

小生をそんな気持ちにさせてくれるプルメリア。
昨年も素敵な肉厚の花びらをいっぱいに開いてGoldicで咲いてくれていた。秋になり花びらがひとつ、ふたつと落ち、冬になると大きな緑色をした葉も全て落葉してしまった。
そこから自宅に持ち帰り、室内でそっと冬を越す。このところに暖かさに「そろそろ鉢の植え替えをしてやりたい」と思い、今日朝からそれまでの鉢からふた回りほど大きな鉢に移し替えたのでした。

ちょっとこの花を調べてみた。

花名のプルメリアは、フランスの植物学者でアメリカ大陸の植物を採取・研究したシャルル・プリュミエ(1646~1704)の名前にちなんでつけられました。
南国のエキゾチックな美しさと甘い香りのするプルメリアは、ハワイやタヒチでは「レイ」にも使われています。
プルメリアの花言葉は、「気品」「恵まれた人」「日だまり」「内気な乙女」

http://rennai-meigen.com/plumeriahanakotoba/

昨年の夏、肉厚な花びら満開にしてGoldicを気品あふれる雰囲気をしてくれていたシンガポールホワイトのプルメリア。

毎日燦々と降り注ぐ陽を浴び、ひとつ、またひとつ蕾みを持ち優しい花を付けてくれました。

ただ季節が秋になり外気温が下がり始めると落葉し自宅に持ち帰り室内で大切に育てて来ました。

今年は記録的なGW中の夏日。まだ葉も付けていないプルメリアにたくさんの太陽光を浴びさせ、葉を広げてもらえるように期待を膨らます。

本当は鉢をもっと大きなモノに変え、今年はよりたくさんのプルメリアが咲いてくれるのを目標にしてみたい。

まずは、ひと回り以上大きな鉢に植え替えたので、これからが楽しみだ。

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keitanhiramatsu