【1/4 夏の北海道 イベントと釣り時間】羽田空港は人が溢れ活気に満ちていたのです…。

K-FLAT

【1/4 夏の北海道 イベントと釣り時間】羽田空港は人が溢れ活気に満ちていたのです…。

今月の北海道出張はK-FLAT業務と1日休暇を入れフライフィッシング。

約10年お世話になってきた北見市の【バックウォーター】様のオーナーが代わりリニューアルされ、週末イベントとしてオフショアが弊社、またフライメーカーはキャナルさんが同時開催でお店を盛り上げる事でしっかり商いワークになっているのです。

またイベント翌日は休暇を使いフライフィッシング名手達と道央の河川でボートを使っての豪快フィッシングも予定されています。最終日は再びお店で商談(だろうと思う)と慌ただしく動く道東スケジュールになっています。

お客様引率のフィッシングツアーとは今回違い、完全にK-FLAT業務。真剣さと楽しみの時間とが濃縮されたスケジュールで組んであります。ホントはもう少し長く現地に滞在したいのですが、ね。

●4:30、いつも通りにアラームが鳴り目覚ましに愛犬散歩。このところの酷暑近い日にグッタリ気味でしたが、朝はやっぱり気持ちが良い。

●6:15、羽田行きリムジンバスに乗車。相模大野駅から既にほぼ満席。予約していない人が何人か乗車出来ずの様子をみてしまった…。特にインバウンドで外人さんがどっちゃり居る。きっと第3ターミナルもごった返してるのでしょうね。

●8:30、羽田空港第2ターミナル到着。めっちゃ高速道路が混んでいました。バス内では爆睡していましたが、久々に羽田まで2時間越え…。少しグッタリ気味。

羽田空港第2ターミナル内は家族連れで溢れていた。みんな夏休みだからだろうか、人が動いてるのがわかる。近年は円¥の問題もあり、国内小旅行が流行りだからね。とにかく人の数が多く感じた羽田空港第2ターミナルだったのでした。

更に搭乗便の遅延が発生し、そのままだと夕方着になりそうでしたが、便の変更をして下さり直行便へ。今回は新千歳空港経由でエアー手配していたのですが、遅延理由が機材手配の航空会社都合だったので、ANA共同運行便のエアドゥにねじ込んでくれたのです。【ステイタス】の強さを感じたのでした。

パタゴニア

●13:05定刻通りに女満別空港着。空港には辻さんが迎えに来てくれていました。「平松さん、時間あるでしょ!斜里に行こう」と。外気温15.4度の女満別空港。羽田空港を出た時は36度を越えそうでした。

この気温差…に「失敗した」と思ったが、もう時既に遅し。短パン、半袖シャツ、ビーサンで肌寒く感じる女満別空港から斜里に向かったのでした。

女満別から斜里までは車で1時間ほど。実はここ、辻さんの新しい生活環境でして、秋からはアレコレと作戦があるみたい。それを前回の北見泊時から聞いており、どんどん計画的に動いているのです。

Screenshot

斜里の生活環境は、周りはじゃがいもやら玉ねぎなどの畑が一面に広がっていました。素敵な言葉だと静かで落ち着いた場所ですね、言葉を選ばなければ、周りに全く何もない寂しいエリアですね…が妥当な言い方。

その家の中を見せてもらい、再び1時間かけて北見へ向かったのでした。

今回は先にもお伝えした通り、リニューアルされたバックウォーター様のイベントです。オーナーの佐久間さん、アスナ店長にご挨拶をして宿泊先になる「ピアソンホテル」へ送ってもらったのでした。

今夜はみんなで晩ご飯。リニューアルオープンしてからのお話などを聞かせてもらいながら楽しく会食したのでした。

パタゴニア

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