【次男食トレのクッキングパパ奮闘‼️】モグモグ食べる。次男の食欲に驚くばかり。

よもやま話

【次男食トレのクッキングパパ奮闘‼️】モグモグよく食べる。次男の食欲に驚くばかり。

「お父さん、お腹空いた。何か作って!」

次男がお昼時でもない時間帯によく発する言葉。白米が大好きな次男。おかず少しに白米をモリモリ食べてくれるのが次男の特徴。

小学6年生となり、学校から戻ると柔道練習前にどんぶりで白米。柔道から戻ってからどんぶりで白米。朝起きたらどんぶりで白米…とお米消費量は半端じゃない。

しかし白米をたくさん食べる事はとても良い事で、どんどん食べさせている。ただ食べてくれる事は嬉しいのだが、試合(柔道)の体重別で50kgを超えると階級が変わり、確実に力負けをする。この時期から筋トレなど絶対にさせたくないし、身長を伸ばしてあげたいので良く食べさせ、よく寝かす。それを基本で成長期を送らせているのだが。

「お腹空いた。何か作って!」
これを言われて黙っていられる小生ではない。冷蔵庫の残り物を探す。卵確保。ウインナー。これで十分だ。オムライス風にしよう。

早速溶き卵を作り、油をひいたフライパンで薄焼き卵を作る。卵は溶く際に鰹ダシを入れて味付けしておく。
ご飯は白米のまま。味付けすると嫌らしい。わかりやすい次男。簡単でよい。

薄焼き卵を作ってる時にスクランブルエッグみたくして‼️ととんでもないリクエストが入り、なんだかわからないたまご焼きになってしまったが、まあ仕方ない。

ウインナーを炒め塩コショウで当たり前な味付けをして終了。次男は大喜び。

長男と比べてはいけないのだろうが、やはり次男はよく食べる。お米をとにかくよく食べる。見ていて気持ちが良いほど。
あっという間に全てを平らげ『ご馳走さま‼️』と。見事な食べっぷりに喜ぶオヤジでありました。

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