よもやま話 【軽井沢は避暑地だった…】肉体労働しても、爽やかな空気感の8月。 【軽井沢は避暑地だった…】肉体労働しても、爽やかな空気感の8月。お昼過ぎに女房が仕事から戻ってきて座間の自宅を出発する。向かうは軽井沢。両親が夏の時期に生活圏を鎌倉から移しているので、たくさんの事をお手伝いしに向かうのです。前回は庭の草抜き... 2026.08.22 よもやま話